津田沼の整体なら「整体院フィジカルLabo」

脊柱管狭窄症専門

 

当院ではコロナウイルス対策に
取組んでおります。

安心してご来院下さい。

 

①マスクの着用

②手洗い、うがいの徹底

③体調管理・検温

④施術前後の手指の消毒

⓹施術前後のベッド、枕の消毒

⑥院内環境の衛生管理を徹底

 

※当院では、コロナウィルス対策に取り組んでおります。安心してご来院下さい。

 

のべ7万人が感動!
つらい症状を短期間で
根本改善へ導きます

 

こんなお悩み
\ございませんか?/

  • 慢性的に腰に痛みを感じている
  • ロキソニンを飲んでいるが痛みがなくならない
  • 長時間のデスクワークが辛くてたまらない
  • 5~10分くらいで歩けなくなって、休憩するとまた歩けるようになる
  • 病院の注射や痛み止めの薬には頼りたくない
  • このお尻から足にかけてのしびれと痛みをなんとかしたい
  • 整骨院での保険施術には効果を感じられない
  • 将来的に歩けなくなるのか不安だ
  • 一生この脊柱間狭窄症と付き合っていくしかない、と言われたがなんとかしたい
  • 医者には手術するしかないと言われたが、出来れば手術以外の方法を探したい

↓

そのお悩み
当院にお任せ下さい!

 

 

お客様の喜びのお声が
信頼の証です/

 

「手術前に夢見た退職後の生活が手に入りました」

野村さん67才男性です。

定年退職後、薬や病院内リハビリでは改善せず歩行を困難にしていた脊柱管狭窄症に加え、椎間板ヘルニア4ヶ所、わん曲した背骨補正の手術をしました。

手術は「成功」でしたが、体の筋肉が落ち走れず動くのも苦痛。生活の質、激下。

自学問も含め生活リハビリに自己努力。

ママチャリサイクリングを数年続け、動けないながらもテニスボールを追いかけました。結果、少しは動けるようになりました。そんな折、双子の孫の世話で座骨神経痛発症。他の整体院を経た後「フィジカルLabo」に辿り着きました。座骨神経痛は2~3ヶ月で治りました。今は、体の再構築に取り組んでいます。

背中に8本のボルトが入っている為体幹がある腹部周りの筋肉は動かず、無理に動かすのはダメ・・初耳。手術前に聞きたかった(泣)だからと言って動かないと体は弱る一方。「無理は禁物ながら、運動をやれるだけやって体を動かして下さい。それで痛んでくる部分をケアして体を作っていく」という治療方針。

今も普通には走れませんが、体全体を使い週5日のテニスや月1~2回のゴルフをやっています。筋肉も付き、周りも驚くほど動けているようです。ゴルフはハンディ不要になりました。私より年上のテニス小僧に負けないようもっと動きたいです。家内と一緒に山登りはもう少し後。

退職後のテニス&ゴルフ三昧を夢見ていましたが、手術という選択をし別の体になってしまいました。手術するかどうか、手術後の生活の質をどう向上させるかなど、事前に「フィジカルLabo」の幅広い経験と技術を頼れていれば違った道もあったかと思えます。後悔は先に立たず。今は「フィジカルLabo」と一緒に、新しい体の構築に励んでいます。

(野村さん)

※効果には個人差があります

「手術しなくてすみました」

10年位前坐骨神経痛と手の痺れ悩んでいて、病院で脊柱管狭窄症と椎間板ヘルニア診断されて、手術するしかないと言われていました。
指先が常に痺れていて、ボタンが付け辛くて、出張で新幹線に乗ると、首から肩の痺れが酷くなって苦痛でした。
こちらの院に通うようになって、何が原因か教えてもらい、何度か施術してもらうと、坐骨神経痛の症状も軽減して、出張の移動で長時間座っていても大丈夫になりました。指先の感覚も戻って、ボタンもつけられるようになりました。

(熊澤さん)

※効果には個人差があります

「出かけるのが楽しくなりました」

NTさんはじめて病院の整形外科を受診したのが2016年。腰部脊柱管狭窄症との診断で飲み薬を貼り薬(ロキソニン)を貰って帰りました・定期的に病院を受診し出かけるときには痛みのあるお尻の下にロキソニンを張って歩いていました。近くのせい整体院には3か所くらい通いましたが痛みのある部位をもんで電気をかけるという治療でしたが、痛みは酷くなるばかりでした。買い物に行くのが苦痛でした。2020年にフィジカルLaboの広告が新聞に入ってきたので、理学療法士・梅田先生の自信ある文章を見て電話しました。始めは週1~2回、2か月たった今は月3回施術を受けて、ロキソニンはほとんど使いません。全然痛みがないわけではありませんが日常生活を過ごせています。80過ぎてずっとお世話になると感謝しています。

(中村さん)

※効果には個人差があります

 

 

他業種バナー

 

セミナー&雑誌バナー

 

 

なぜ?当院の施術は
こんなにも脊柱管狭窄症

改善されるのか?

 

他で良くならない理由

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病院や他の整骨院でおこなう治療

①薬物療法・注射
痛みを和らげる対処療法であって、根本的な改善方法ではありませんが、痛みが我慢できない場合は有効です。ただ、薬には副作用があるので注意が必要です。

②物理療法
「電気療法」「温熱療法」「牽引療法」「赤外線療法」などです。表面的な効果はありますが、根本的な改善にはなりません。

③コルセット・テーピング
骨盤を安定させ負担を軽減することで、一時的に痛みを軽減します。適切に使用すれば動きをサポートしてくれますが、頼り切ってしまうのは筋力低下につながってしまうのでNGです。

④運動療法
主に「筋トレ」や「ストレッチ」などで、筋力、柔軟性を付けることで症状を改善します。根本的な改善につながる可能性がありますが、間違った方法で行うと悪化する可能性がありますので自己流は避けましょう。

⑤手術
「除圧術」という神経への圧迫を取り除く施術が行われています。最近では体に負担の少ない手術方法も確立してきていますが、最後の手段にしたいですね。

 

このようなことが行われています。
どの方法も一定の効果はありますが、対処療法と呼ばれるものがほとんどで、根本的な改善にはなりません。手術を避けて、元気に歩ける身体を取り戻すためには、原因に合った治療が必要です。

当院では原因をしっかり調べた上で、あなたに合った施術をさせていただきます。以下で解説していきますね。

 

症状についての説明 

腰

脊柱管狭窄症(腰部脊柱管狭窄症)の症状の特徴

  • 長い時間歩けないが、しばらく休むとまた歩ける。「間欠性跛行(かんけつせいはこう)」

脊柱管狭窄症の症状の特徴として、しばらく歩くと、だんだん下肢が痺れたり重くなったり、痛みが出たりして、歩くことが困難になります。しかし、腰 掛けたり屈めたりして「しばらく休むとまた歩けるようになる」という、「間欠性跛行(かんけつせいはこう)」という状態が、脊柱管狭窄症の症状の特徴です。

持続して歩ける時間は、1~2分の場合から10分程度など、脊柱管狭窄症のレベルによって、違ってきます。

「間欠跛行(かんけつはこう)」について、理解してほしいことは、「年齢のせいで歩けなくなった」のだろうと「思い込みや自己判断」で、放置し悪化させることのないように、ご家族やまわりの人達にも、十分注意して頂きたいものです。

 

  • 前かがみになると楽

また、腰を反らせる状態、立って腰がのびた状態で痛みが強くなる為、手押し車(シルバーカー)や自転車に乗ったりと、「前かがみになると楽になる」という特徴があります。

前かがみになると楽になるのは、体がいくらか前かがみになることによって神経への圧迫が緩むからです。

 

脊柱管狭窄症のタイプ(どこが圧迫されるか)による症状の違い

先にあげた「間欠跛行」が、脊柱管狭窄症における共通した症状ですが、どこ圧迫されるかによって、出てくる症状も様々です。

1:神経根型

神経根が圧迫されるタイプです。多くは左右どちらかが圧迫され、片方の脚に痛みや痺れが出ますが、両側が圧迫されるケースもあります。

2:馬尾型

神経の束である馬尾が圧迫されるタイプです。多数の神経が影響を受けるので、神経根型よりも様々な症状が出やすく、出る範囲も広くなります。両側に症状が出て、痛みや痺れ以外に、脚の筋力低下や感覚の異常・膀胱や直腸への神経の障害が起こり、排尿や排便のコントロールがうまくできなくなる事があります。

3:混合型

神経根と馬尾の両方が圧迫されるタイプです。両方の症状が現れます。

 

 

原因

腰

1:脊柱管狭窄症は「先天性」「後天性」2つに分類されます。

ほとんど加齢が原因で起こる後天性の脊柱管狭窄症です。

先天性の原因は、生まれつき脊柱管が狭いことによるもので、幼児期から症状の出る場合はまれです。

先天的に脊柱管が正常よりも狭くても、若いうちは無症状で加齢とともに発症する事があります。その場合は40代、50代の比較的早い時期に発症することが多いです。

 

2:後天性の原因は6つの原因に分けられます。

1、脊椎の椎体や椎弓の骨の変形でおこる場合

若いうちにスポーツで無理をしたり、仕事や家事で無理な姿勢を続けていたりすると、年をとってから骨が変形することがあります。椎体や椎弓から骨棘(トゲのように骨が出ているもの)がレントゲンで確認できます。

2、椎間関節の関節包の肥厚によりおこる場合

若いころから悪い姿勢が癖になっている、運動不足で関節が固いと、椎間関節の動きが悪くなり、関節包が肥厚して神経を圧迫します。また、靭帯の肥厚でおこる場合もあります。

3、椎間板の変性によりおこる場合

60才位までは、椎間板の水分の含有率が高く、ゼリー状のため、ヘルニアのように外に飛び出しやすいのですが、60才を過ぎてくると水分の含有率は低下して固くなり飛び出し難くなります。そのかわりに、固くなった椎間板は組織が変性しやすくなり、形が変わることにより、神経を圧迫することがあります。

4、背骨のゆがみや側湾によっておこる場合

猫背や反り腰、ストレートネックなどの背骨のゆがみは、脊柱管を狭めます。脳から仙骨、尾骨まで、背骨の脊柱管は1本の管になって脳から足の先端まで、神経の情報を伝えます。

それが途中で曲がっていたり、側湾症で全体が曲がっていると当然、脊柱管は狭まり、神経を圧迫します。

5、すべり症によりおこる場合

激しいスポーツや圧迫骨折などで椎骨がズレてしまう、加齢で椎間関節が変性してすべる、変性すべり症があります。すべり症は、上下の椎骨の位置関係に異常をきたすため、結果的に脊柱管が狭まり、脊柱管狭窄症を引き起こします。

6、1~5までの原因が複合しておこる場合

1~5、それぞれの原因が複数おきて脊柱管狭窄症を引き起こすことがあります。1~6はすべて若い時におこることもありますが、圧倒的に加齢によっておこる場合が多く、50才を超えて坐骨神経痛が出た場合の40%は脊柱管狭窄症であるという調査結果があります。

 

70歳以上では、85%以上の方に脊柱管狭窄症があると言われています。

 

当院での改善法

施術

脊柱管狭窄症”を改善させる3ステップ

①脊柱管狭窄症の原因を調べる(分析、評価)

狭窄症になってしまった方の背骨は下図のようになってしまっていして、飛び出してしまった椎間板や骨化して分厚くなった靱帯、ズレてしまった背骨が脊髄神経を圧迫してしまうことで起こります。この圧迫があまりにもひどいと手術をするしかありません。
狭窄症

ただ狭窄があったとしてもすぐに手術というわけではありません。
痺れや痛みなどの症状は、狭くなった脊柱管による圧迫以外にも、背骨を支える筋肉が固くなったことで、神経を圧迫してしまうことが原因の場合があります。

先ずは今お悩みの症状の原因が、脊柱管の中の問題なのか、固くなってしまった筋肉が問題なのかを見極める必要があります。

 

②脊柱管狭窄症の原因に対して施術(施術)

固くなってしまった背骨を支える筋肉が原因なら改善する可能性は十分にあります。当院の施術は原因となっている筋肉にしっかりとアプローチします。バキバキするような施術は一切ありません。痛みやシビレの原因を探すときに痛みを感じる場合がありますが、短い時間だけで、すぐに気持ちいいくらいの刺激になります。

 

③脊柱管狭窄症が悪化しない状態を保つ(メンテナンス)

腰痛は、日々の生活動作や食生活、姿勢の癖などの積み重ねで出てくることが多いです。あなたのライフスタイルに合わせて、腰痛が出ないような体作りのアドバイスを致します。

当院の腰痛改善メゾットはとてもシンプルです。シンプルなのに高い成果が出せるのは、数多くの知識や経験の組み合わせがあるからこそ、できるのです。分析(評価)、施術、メンテナンスの質に当院は自信があるからこその3ステップです。

 

 

キャンペーン

 

2月29までに
\ご予約の方に限り/

 
トータル整体コース

初回
(カウンセリング・検査&お試し施術)

2回目(お試し施術)

 

2回目まで 1,980円
(通常:8,800円/回
※当院は完全自費の整体院のため健康保険はご利用できません※ 

予約多数のため先着10名様のみ(1日2名様まで)
→ あと3名

問合せの際「ホームページをみて、キャンペーンを利用したい」とお伝え下さい

tel:0474015843 予約フォームマップ

 

 

なぜ、2回目まで
1980円
なのか?

 

女性

初めての整体院で、どんな先生がどんな施術をしてくれるか分からない状態で、予約をして、1回施術を受けただけで「ここに任せよう」とか「ここにお願いしよう」と判断するのは、難しくありませんか?

そこで当院では2回目まで1980円のキャンペーンをご用意しました。
費用を気にすることなく、自分の体に合う施術かどうかお試しください。

当院では「どの方にも同じ施術をマニュアル通り」「症状によって決まった施術を行う」ということは行いません。それは治療ではなくただの作業です。治療家として真摯にお悩みの寄り添えるように、初回にカウンセリングと検査でお悩みの原因をシッカリと調べたうえで、どんな治療が最適か確かめ、改善までの治療プログラムを立案させていただきます。

「安くマッサージして欲しい」「2回で治してほしい」という方のご要望に応えるような施術は行っておりませんので、ご了承ください。

痛みやしびれ・身体の不調でどこに行っても変化がなく困っている方、頼りになる整体院かどうかご判断頂ければと思います。

 

 

脊柱管狭窄症のQ&A

Q1:脊柱管狭窄症を放置するとどうなりますか?

姿勢によらす足腰に痛みやシビレが生じたり、長時間歩けなくなるなどの症状が日常的に感じるようになります。ひどい場合、排尿や排便に障害が出るてしまう、最悪の場合は脊髄損傷の方のように下半身不随になってしまいます。

【解説】
狭窄の原因になっている部位が進行して、神経の通り道がどんどん狭くなってしまい、常に神経を圧迫する状態になってしまいます。ここまで進行してしまうと外科的な手術で狭窄の原因になってしまっている部分を除去しなければいけません。そうなる前に適切な治療を受ける必要があります。

 

Q2:病院で手術を勧められて不安です、それでも改善しますか?

正常な脊柱管は神経が余裕をもって走行できるようかなり広く作られています。多少の狭窄であれば、時間がたつと神経が狭くなった場所を避けて走行するようになるので、症状は改善もしくは軽減します。

【解説】
個人差はありますが、整形外科の医師が「急いで手術した方がいい」と強く進めているのでければ、運動療法で改善する可能性があります。ただ、狭窄が起こってしまった部位に過度の負担がかかるような、生活習慣や体の使い方の悪いクセが、病状が進行する原因です。その癖を治さなければ、一時的に改善しても再発してしまうか、手術が必要になってしまいます。

 

Q3:日常生活での注意点はありますか?

背中を丸めて長時間座る、前かがみの姿勢で重いものを持つといった、背骨に負担のかかる習慣はありませんか?真っすぐ立っているときに腰にかかる負担を100とすると、きれいな姿勢で座った時に腰にかかる負担は150前かがみやだらしない姿勢で座ると200近い負荷が腰椎にかかってしまいます。

【解説】
背骨を支える「インナーマッスル」と呼ばれる筋肉をシッカリ鍛えて、自然に正しい姿勢を保てるようにして背骨にかかる負担を最小限にしましょう。使った筋肉をストレッチして次の日に疲労や歪みを残さないことも大切です。

 

Q4:自分で出来るストレッチはありますか?

骨盤、股関節周りのストレッチと背骨を安定させるための筋力トレーニングと正しく使う練習が重要です。

【解説】
前屈や開脚で股関節周り、身体を回旋させる体幹のストレッチなどが重要ですが、痛みがしびれが出るような強負荷をかけるのは厳禁です。インナーマッスルと呼ばれる筋肉は意識して使うのがとても難しいのが特徴です。自己流で行うと、違う筋肉が動いてしまってせっかく運動しても逆効果になってしまうこともあります。一度は専門家に指導を受けてくださいね。

 

 

まだまだあります!
\お客様の喜びのお声

 「自分の足でしっかり歩けるようになりました」

MKさん山歩きが好きで足には自信があったのですが、加齢とともに長く歩けなくなりました。それでも歩行中ちょっと休むとまた歩けるので、そのままにしておりましたところ、ある日突然足が動かんくなってしまいました。初めて病院へ行き色々な検査を受けました。病名は「脊柱管狭窄症」でした。治療方法は手術しかないと言われましたが、糖尿病も患っているので手術は難しいと宣言されてしまいました。
 それで家族が大変心配し、息子がインターネットで見つけた梅田先生の所へ一度訪ねてみたら勧めてくれました。人生初めての経験で初めは緊張しましたが、先生の人柄で、私の様な者でもいつも心暖かく迎えてください、リラックスしながら治療を続けることが出来ました。お陰様で今では車を引いたり杖を持つこともなく自分の足で歩けるようになりました。
 年だからと諦めていたのですが、治療を受けて本当に良かったと思います。考え方も前向きになって、日々家族一同喜んでいます。今後ともよろしくお願いいたします。

「痛みもなくなり、快調です」

MKさん突然の腰痛で「歩行困難」「睡眠不足」に悩まされていました。総合病院で診てもらっても脊柱管狭窄症という診断でしたが、「年齢からくるもの」と特別な治療もしてもらえず、困っていたところ知人に紹介されてお世話になりました。
3~5回と回数を重ねるたびに少しづつ症状が軽減してきて、現在は痛みもなく快調です。私の場合年齢も年齢ですし、今後もメンテナンスの意味で月に1回程度お世話になっています。

(習志野市 三橋さん)

※効果には個人差があります

「今までで一番ひどい腰の痛みでした」

脊柱管狭窄症で悩んでいました。
座っているだけで痛みとシビレを感じる状態で、今までで一番つらい腰痛でした。仕事や日常生活にも支障が出てしまっていて、痛み止めや湿布で誤魔化していましたが限界でした。
インターネットでフィジカル・Laboを知って、不安でしたが試してみようと思い電話しました。
先生に見てもらって、腰回りの筋肉に問題があることが分かって、施術で緩めるだけでなく、自分で緩める方法も教えてもらい、毎日実践しています。
今では日常生活はほぼ痛くなくなり、仕事も普段通り行えるようになりました。

(山崎さん)

※効果には個人差があります

 「好きな服を着て外出が出来るようになりました」

OHさん病院で脊柱管狭窄症と診断されて、腰の痛みと足の痺れで悩んでいました。毎日湿布を張って、動くのがおっくうでいつも横になっていました。
マッサージに通って揉んでもらったり電気をやったりしても、なかなか良くならず、チラシを見てこちらに通うようになりました。
通い始めて10回くらいで腰の痛みも、足の痺れも気にならなくなって、湿布もいらなくなりました。動くのも楽になりって、今までは重くて着れなかった重いコートを着て外出もできるようになりました。

(小川さん)

※効果には個人差があります

「教えてもらった体操を毎日やっています」

お客様

腰痛を先生の施術で治してもらいました。
湿布薬やホッカイロも徐々にいらなくなり、痛みもうすれました。
先生の分かりやすい指導で、前向きに生活できるようになりました。

(Fさん)

※効果には個人差があります

「脊柱管狭窄症足の震えがあり毎日辛かったです」

脊柱管狭窄症で、酷い足の震えと痛みで夜も眠れず長い間悩んでいました。
毎日何回も家族にマッサージしてもらって、夜中にも起きてもらってマッサージしてもらっていました。
改善しないとあきらめていましたが、チラシを見て最後の希望と思って施術を受けてみました。
4・5回通ったら痛みも取れてきて夜も眠れるようになってきました。
家族にマッサージしてもらう回数も減って、楽に生活できるようになりました。

(Yさん)

※効果には個人差があります

「痛みもしびれも楽になって、長時間歩けるようになりました」

MAさん脊柱管狭窄症で整形外科に通院しながら投薬にて一時的に回復するも、又再発し、先行きに強い不安を感じる中、インターネットで色々検索して、通院も無理のないところなので、こちらの院を尋ねました。
先ず梅田先生から「人間の身体は大したもので、現状の中で何とか機能仕様とするものだから悲観しなくて良い。ただし体のケアを良くしてやることと、自身ができることを努力することが必ず必要です。」との説明を受け希望が見えて「ヨシ‼」という気持ちになりました。
その後、先生にケアしていただき、そして指導、アドバイスをいただいたストレッチや筋トレをするうち、次第に痺れを感じなくなり、時として姿勢により強張っていた腰の痛みもほぼなくなってきました。
今は、痺れをかばってきた姿勢のせいで筋力が衰えているのか、歩行時にお腹にかかる強い負担感を軽減するべく先生のケアを受けながら努力しています。
今後もお世話になります。よろしくお願いいたします。

(M・Aさん)

※効果には個人差があります

慢性的な腰痛で悩んでいました

Oさんギックリ腰から始まった慢性的な腰痛に悩まされ、夜寝ていても目が覚めるほどの痛みで『これからずっとこれが続くのか?』と思っていたところ、チラシを見て来院。

1~2回目は全然動かせていなかった脚下が徐々に動くようになり、現在8回目ゆっくり毎日眠れるようになった。

今シーズンはスキーに行けますように

(習志野市 岡野さん)

※効果には個人差があります

 

 

 

 

他とはココが違う!

↓

整体院フィジカルLaboが
選ばれる8つの理由

 

1.丁寧なカウンセリングが評判!しっかり話をお伺いします

カウンセリング

まずはカウンセリングで、悩みの具体的な症状や部位、気になり始めた時期、症状が強くなる動きや時間帯など詳しくお聞きします。

 

 

2.初回30分以上の検査で身体の状態を徹底確認!

検査

身体の状態を把握し原因を特定する事が根本改善への近道です。

原因となる箇所をシッカリと見つけ出して、必要な治療計画を立てさせて頂きます。

 

 

3.バキバキしません!身体に優しいソフトな整体

施術

バキバキ・ボキボキしない、身体に負担の少ない整体です。

不調の原因になっている部位を適切な刺激で改善を促していきます。

 

 

4.臨床数7万件以上!

施術

歴18年で7万件以上の実績をもとにあなたのお悩みに答えます。

 

 

5.お一人お一人に合わせたオーダーメイドの施術

施術

検査結果を元に、お身体の状態に合わせた施術で根本改善へと導きます。

 

 

6.再発しない健康なお身体へ!アフタ―ケアも充実

アフターケア

施術効果アップ&再発予防のため、食事・栄養指導や自宅で簡単に出来るセルフケアなどをプロがアドバイスします。

 

 

7.キッズスペース完備!お子様連れも歓迎です

親子

お子様連れのママさんもお気兼ねなく、一緒にご来院下さい。

 

 

8.平日は夜20時まで受付!土日、祝日も営業しております

説明

お仕事帰りでもご来院頂けるよう、最終受付は20時まで。

土日、祝日も休まず営業しております。

 

 

全国の有名整骨院からも
厚い支持を頂いております

 

「技術力だけでなく人としても尊敬できる先生です」

整骨院ひまわり 院長
柔道整復師 ヨガインストラクター コンディショニングトレーナー
小川大志

私は、病院や施術院で原因がわからなかった方、いろいろな施術を受けてきたけどイマイチ効果を感じることができなかった方は、まず一度梅田先生の施術を試してもらいたいです。レントゲンやMRIには写らない「体の歪み」や「筋肉のアンバランス」その卓越した技術で症状を改善へと導いてくれます。

梅田先生は勉強熱心で職人肌な先生です。
そういった先生って気難しいイメージがあると思いますが、梅田先生は思いやりがあって誠実な先生ですので、きっと話しやすいなと感じると思いますよ。

そういった面も含め、安心して梅田先生の施術をオススメします。

「現状に満足することなく向上心の高い先生です」

整体院 若菜 院長
柔道整復師 漢方ソフト矯正整体師 足つぼ反射区療法師
堀川佳則

松戸市で整骨院をしております堀川と申します。
梅田先生と出会ったのは2年前になります。
初めてお会いした時に思ったことは同じ歳なのにここまで寛大でとても魅力的な人だと思いました。
今では同じ協会等に属し、私に素晴らしい刺激を与え続けてくれる、良き友人であり、ライバルであり、見本とする施術家です。

学ぶ意欲、持っている知識や技術は他を圧倒して寄せつけず、施術家として最高の人柄を兼ね備えた先生です。知り合ってまだ1年ですが今も、顔を合わせる度に新しい一面を見せてくれますし、常に進化が止まらないような先生なので、そんな熱心でお客さんのことをよく考えている先生の近くにお住いの方は幸せだと思います。

また、梅田先生は施術人として、最適な選択肢・施術を提供し、分かりやすい説明の下、常にお客さんと同じ目線で話して下さいます。
施術後のフォローや回復後も日常のメンテナンスや健康維持のために通院されていらっしゃるかたも多いようです。

今まで、整形外科や整骨院、整体、マッサージなどいろいろなところに通ったけど改善がみられなかった方。
もし、あなたが本当に良くなりたいと望むのであれば、ぜひフィジカルLaboで施術を受けることをお勧めします。

「とても勉強熱心でいい意味で諦めの悪い先生です。」

安心堂ふれあい接骨院 院長 manaはり灸治療院
鍼灸師、柔道整復師、臨床検査技師 一般社団法人 日本腸内フローラ協会顧問
佐藤勇夫

何をしても、どこへ行っても症状が全く改善されないあなたへ、ぜひフィジカルLaboの施術を受ける事をお薦めします。 徹底したカウンセリングと検査で症状だけではなく生活習慣から、あなたの生活スタイルに合わせて施術をしています。 多くの整骨院は今ある症状だけを施術をしていますがフィジカルLaboは違います。 その場のだけの施術ではなくあなたと二人三脚で根本的に施術をしてくれます。 症状でお困りの方は 改善できる最後の整体院だと思ってご来院ください。 必ずあなたと真剣に本気で向き合ってくれます。 私は自信をもってお薦めします。

 

 

キャンペーン

 

2月29までに
\ご予約の方に限り/

 
トータル整体コース

初回
(カウンセリング・検査&お試し施術)

2回目(お試し施術)

 

2回目まで 1,980円
(通常:8,800円/回
※当院は完全自費の整体院のため健康保険はご利用できません※ 

予約多数のため先着10名様のみ(1日2名様まで)
→ あと3名

問合せの際「ホームページをみて、キャンペーンを利用したい」とお伝え下さい

tel:0474015843予約フォームマップ

 

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